Bitàcola d'un japanòfil empedreït               日本の虜になったカタルーニャ人のノート

カタルーニャと日本の折衷した新人類である。こんな変わった人間の逸話、体験、思想などなどを語るためにこのブログを開いた。このブログを読むには時間を費やす価値がないですが、非常に暇をしている時、あまりにも退屈で死にそうな時だけでご覧いただければ嬉しく思います。 Sóc una nova espècie eclèctica entre el japonès i el català. Aquest és l'espai on aquest nou home narra les seves peripècies, experiències i pensaments. No crec que el que escrigui tingui massa valor, així que només que em llegiu en aquells moments que sembla que us hagueu de morir d'aborriment, jo ja em sentiré content.

29 marzo 2011

4年生の生徒は私をこのように描いてくれました

Una alumna de quart em va regalar aquest retrat:

12 marzo 2011

スペインの子供たちから大地震の被害者への贈り物

今日、うちの学校の一年生の生徒たちに日本の大地震について話した。そしたら、一人の女の子は「我々は何も助けることができないが、元気を出すように歌を贈ってあげたらどう?」と勧めてくれた。大変いいアイデアだと思って、こうしてこの間うちの子供たちに教えた「どんぐりころころ」を歌っているところの画像を贈ります。

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